わたしのゼミは卒論か、卒制+論文12000字かどちらか選べる。
私は茨の道であると思われる卒制と論文コースを選ぶ事に。
セクハライブに追われほぼ準備ができておらず、
教授に大慌てで出した計画書がこれ。
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女性たちの身体的表現ー身体インターフェースの可能性
計画書
女性作家の表現を体系づけていった場合、そこでは「身体を飾る」
本論ではそのような女性の身体的表現の系譜を追い、また、
また、
序章
研究の目的
本論
第一章 描かれる諸問題群
1節 子産みの身体 生理、アブジェクション
2節 オブジェクトとしての身体 セックスワーカー、慰安婦
3節 人工身体論
第二章 女性作家による身体的表現の系譜
1節 身体を素材としたパフォーマンス
2節 編む、繰り返す、手芸的作品
3節 オブセッション、偏執狂的表現
第三章 女性の身体とデバイス
1節 フィジカルコンピューティングは何を可能にしたか
2節 消えた裸体とフィジカルコンピューティング
おわりに
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自分が関心のある分野をごたまぜにしたかんじだ。
まだまだたたき台なので色々叩いて下さい。
教授には、野心的でいいテーマだけどこれだと本一冊分だからどれに重点を置くか決めるようにとの事。ごもっともです。。確かに一節でひとつの論文ぐらいだな。広すぎ。
教授には、野心的でいいテーマだけどこれだと本一冊分だからどれに重点を置くか決めるようにとの事。ごもっともです。。確かに一節でひとつの論文ぐらいだな。広すぎ。
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