2010年3月16日火曜日

セクハラ設計書



カヤック作品提出のためにセクハラインターフェースをなんとか設計書に仕立てた。
 一時間もかけられなくて、必死にだだだっとつくりあげる。
イラレ今PCに入ってないけれどPagesだけでかなり簡単にきれいなデザイン作れることに気がついた。Apple社素敵。。

説明会中の名言を、tsudaってくれた方のpostから抜粋。

■アイデアがある人は打つ手がある。アイ デアがない人はネガティブになってしまう。アイデアが出ないと言ってる人は、間違ってる。カヤックに入るとアイデアが出せるようになる。経験値とともにア イデアのオリジナリティはあがる。
どの人間も同じ数の選択肢がある。いっ ぱいの選択肢から、自分が一番いいと思う道を選んでいく
 自分の考えにとらわれるとアイデアは出 ない。多くの視点を持つこと。つまり、いろんな人とアイデアを創り出していくことが、カヤックではできる

■学祭や体育祭など、何かを企画して創り 上げたことがない人はカヤックには向いていない。

■好きな人たちと仕事をして、結果いい感 じだからそれでいいんじゃない、という感じ

■ありがとうを強制的に言わせるサービス を作ろうとできたのが「THANKS」。人のありがとうを見ても気分がよくなる。お金にはなっていないけど、自分たちもありがとうをもらっているから続け ている。

■デザイナーの仕事。「連」。クライアン トワーク。普通のweb制作ブラス面白いもの。期待よりも上のおもしろさを!例として高橋酒造さんのweb。同じ時間にサイトを見ている人同士のコミュニ ケーション。
 
■企画部、鈴木さんのお話。「相手のこと を想像できる人」。「革新的なことが好きな人」。「技術も企画も両方好きな人」。
 Q.「企画ってどんなことをするの?」 A.「チームをまとめる。企画をまとめる」。各方面からでてきた企画の方向性、企画を企画書に落とし込む作業。

■「変わることが難しいときに変われな かった会社が沈んでいく。変わり続けていければ会社は存続していくだろう。沈んだときに持ちこたえる体制も作っておかないといけない。強いチームに」 

なんかもう、ほとんど名言だった笑

終了後、ふらふらしてたら後ろから柳澤社長に話しかけられてびっくりした。「長期インターンやってるよー」っと。その後色々親切に教えて下さったがまじ尊敬するひとが至近距離にいることにあわあわして柳澤さんをいかに尊敬しているか伝えるのを忘れた。。めがね率が高いですね!とか意味のわからない事を口走っていた笑。ちくしょう。。。
インターン、もうだめかなあと思っていたのだけれど選考中でも受付けまだやってるらしい。
夏から、やりたいやりたいと思いながらもドキドキして応募できなかったのだけれど
せっかくの機会だしだめもとでトライしようかしら。

ああ本当にこの会社に入りたい。。。
カヤックみたいな面白い会社ないかな?と就職活動してたが、
やはり結局カヤックスタイルは唯一無二だと実感した最近。

「面接で受かって実際に働いてそこで貢献する」、という一連のプロセスを実感するために
またもやアルバイト求職を開始しようかね。
エントリーシート履歴書書き慣れてる今ならバカスカかける気がする。


 
祈られ連絡を聞くと毎回なんだかんだで心荒むが
和田永さんがハッスルしている映像を見てテンション上げる。
就活中は特に、このような自由な行動を見ると羨望。。
わたしも大隈銅像の前でセクハラパフォーマンスしたい。。。。。

面接に関してかなり自信をなくしてたんだが、
よく考えると私、2年生の頃倍率高いアルバイト面接バカスカ通過してたよなあ。
なんか、面接官とテンション会わせたり、運命感じさせるのがうまかったというか。。よくわからないお見合いバイブレーションが毎回発生していた。
働くことに対するモチベーションが高かったのと、自分の可能性を信じていた、貢献できると実感してたのもあったのかも。
今、正直会社に貢献できるっていう確信がなくって、それで弱気になっていたというか。

成功例と失敗例をよくよく比較してみよう。
就活まっさかりだけど、やっぱり今すぐに何かしら働いてみるのも大事な気がしてきた。

ひとり身を満喫できることに定評のあるわたくしですが
就活で不安定になるとりあるに彼氏がほしくなってきた^^^^まじ誰かに頼りたい^^^
最近よく考えたら男子としか遊んでない気がするのだが、しかし異性の友人こそ色々と線引いて付き合う必要があるので極限まで精神的に頼れはしないし。自分の悩みを吐露することなどないし。
絶対的に頼れる、自分を認めてくれる存在がほしいとおもうた。

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