2010年3月15日月曜日

沈没

志望度が高かった所の面接が終わったんだが、手応えなし。
カヤックの柳澤さんが入社したとこだったり、和田さんが所属してたりしたレコード会社だったので、おふたりとの距離を感じた。ああこの人たちにちゃんと何かしら見出されたのかー、と。
自分の、音楽に対しての不誠実さとかを実感してしにたくなった。音楽を心から好きだって高らかに言えるタイプではないなあ。
そもそも私は人と話すのは好きだけど自分のことを人に伝えるのが苦手だったんだという根本的な問題に気がついた。。あーばばばば
しかも質問の意図がよくつかめなかったよ…口から出る言葉がかなり空回った。無理にテンション上げようとせずに、次は落ち着いて話そう。色んな戦法がある。

受けた後に自分が好きになる面接がある一方で、
受けた後に死ぬほど自己嫌悪になる面接があるのが不思議である
結果こわいわー。どうなってるんだろう。。

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